電子マネー @ 比較ナビ

電子マネiDをユニーのスーパで導入

ユニーグループのスーパーマーケット・ホームセンター229店舗へ、
後払い電子マネー「iDTM」導入を決定!

2008年5月30日
ユニー株式会社
三井住友カード株式会社
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ東海
ユニー株式会社(本社:愛知県稲沢市、社長:前村 哲路)は、三井住友カード株式会社(本社:東京都港区、社長:月原 紘一)、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ東海(本社:名古屋市東区、社長:榎 啓一)と協力し、後払い電子マネー「iD(アイディ)」を、ユニーグループのスーパーマーケット・ホームセンターへ導入することを決定いたしました。
2008年11月より順次、アピタ、ユニー、ラ フーズコア、ユーホームおよびユーストアの各店舗、合計229店舗でご利用いただけるようになります。
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このところ前払い式の電子マネー導入のニュースが少なくなり、後払い式電子マネーの導入ニュースが目立つようになりました。
ドコモのケータイを持っているとiDも身近な存在になりそうです。

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スリーエフでも後払い電子マネー「iD」

スリーエフに後払い電子マネー「iD」を導入
〜2009年2月より、首都圏のスリーエフ全店舗での利用が可能に〜
平成20年6月19日
スリーエフ
三井住友カード株式会社
株式会社スリーエフ(横浜市中区、社長:中居 勝利)は、三井住友カード株式会社(東京都港区、社長:月原 紘一)と提携し、後払い電子マネー「iD(アイディ)」を首都圏のスリーエフ全店舗へ導入することで基本合意いたしました。
これにより、2009年2月下旬より首都圏のスリーエフ全店舗に導入しご利用いただけるようになります。
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電子マネーの利用現場の中心は何と言ってもコンビニです。このところ続いているのが、どのコンビニで、どの電子マネーが、いつから使えるようになるといった提携の発表。ほとんど全部使えないと、意味ないですからね。

電子マネーがそろそろ認知されたころです。前払い電子マネーのほうが運営するほうは安心なのでが、←とりっぱぐれがないから。電子財布に少ししかマネーが入っていなかったら、それ以上買えませんよね。買ってくれませんよね。

後払い式のほうが、お店にとってはたくさん買ってくれる可能性が大なのです。

何種類もの前払い式電子マネーがでてきて、やっと覚えられたころ、やっとメインで使う電子マネーが決まりかけたころ、後払い式もやってきましたよぉ。

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iD(アイディ)がグアム、上海、北京で利用可能に

日本の非接触IC電子マネーとして初!後払い電子マネー「iD」が海外利用に対応
-2008年6月下旬より順次グアム・中国(北京、上海)にて利用可能に-
2008年5月26日
NTTドコモ(以下ドコモ)は、後払い電子マネー「iDTM(アイディ)」が海外でもご利用いただけるよう、2008年6月下旬より順次グアム、中国(北京、上海)にて提供を開始いたします。
日本の非接触IC電子マネーならびにおサイフケータイ®サービスとして、海外で利用可能となるのは、今回が初めてとなります。
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日本の電子マネーの海外進出の1号です。

最初は日本人がよく行きそうな、グアム、上海、北京の空港や有名ショッピングセンター内の店舗からの利用可能です。

端末はというと、iDが利用できる端末を持っていれば特別な手続きは必要ありません。携帯電話も、普段使っている日本の携帯で国際ローミング可能な人も多いと思います。

ということは、たとえば現地の空港の免税店で、[iD]のマークの入った読み取り機が目に留まる!!「へえ〜。ここでiDが使えるんだ。」と携帯電話を取り出して決済へ。となることでしょう。

現地で使うときは、現地通貨から日本円への換算表示があるのがうれしいですね。ちなみに、中国で「iD」を使うときは暗証番号入力が必要です。

グアムでの利用可能店舗には、日本でもおなじみの、DFS、カプリチョーザ、プラネットハリウッド、T.G.I.フライデーズ、ハーゲンダッツ、などが予定されています。

私?は、グアムも中国も行ったことがありません。

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国民健康保険料の支払いに「iD」を試験的に導入

厚生労働省の収納モデル事業として、東京都江東区が後払い電子マネー「iD」を採用
-国民健康保険料の支払いに「iD」を試験的に導入-

<2008年4月15日>
三井住友カード株式会社
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ

三井住友カード株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:月原 紘一)とNTTドコモは、厚生労働省の依頼により東京都江東区が実施している「携帯電話を活用した国民健康保険料の収納モデル事業」に参画し、2008年6月より国民健康保険料の収納手段として後払い電子マネー「iDTM(アイディ)」を試験的に導入いたします。
本件は、「iD」で公金がお支払いいただける初めての取り組みとなります。

江東区で行われている「収納モデル事業」は、厚生労働省が国民健康保険料の収納率向上、特に収納率が低い若年層の被保険者の収納率向上を目的として検討してきた「携帯電話を活用した新たな収納方法」のモデル事業として2007年度より実施されているもので、これまで(1)携帯電話料金への上乗せ支払い、(2)前払い(プリペイド)型電子マネーでの収納が開始されています。
このたび、2008年6月より、新たに後払い(ポストペイ)型電子マネーとして、「iD」のネット決済による保険料収納を開始いたします。なお、モデル事業期間は2009年3月までです。
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「iD」ってなんだ?おサイフケータイで利用できる電子マネーらしい。後払い方式だから面倒なチャージが不要と事業者は言っているけど、それはそれでややこしい。

どうして国民健康保険料? 保険料の収納率が若年層で悪いらしい。国民健康保険の保険料って結構負担なんですよ、企業の健康保険なんかと違って。

携帯は若年層も持っている、後払いだから払いやすいだろう。という発想だろうと思う。モニター募集して、モニターには毎月メールで保険料の支払案内が通知されるらしい。

この実験、支払いのバリエーションが携帯電話通話料に上乗せと前払い式電子マネーだったのに、今回の後払い式電子マネーを加えて、フルラインアップにしたのが意義だろう。

それでもポイントは「ポイント」だろうね。私だって、コンビニで払える税金は電子マネー「Edy」で払っていた。EdyチャージやEdy消費で1%程度とはえいポイントがもらえるから。iDで払うと、ポイントたまるのかな!?


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